FAQ(よくある質問と回答)

メインページ »» 休講となる場合について

目次


どのような場合に休講になりますか
【気象警報発令に伴う休講】

愛知県西部「尾張東部」地域の、(名古屋市・小牧市・春日井市・瀬戸市・尾張旭市・長久手町・日進市・東郷町・豊明市)(参照:愛知県細分区域、クリックでPDFが開きます>>>)において、暴風警報が、講座開講時間の2時間前の時点で発令されている場合、安全を考慮してすべて休講といたします。また、大雨警報の場合は、警報地域と前後の経過推移を鑑みて休講とする場合があります。

気象庁|気象警報のHPはこちら>>>
気象庁「天気予報電話サービス」ダイヤル番号は(052)177


【地震警戒に伴う休講】

大規模地震特別措置法に基づく東海地震の「地震予知判定会」が召集または警戒宣言が発令された場合、あるいは地震が発生した場合は、講座は直ちに中止、以後休講といたします。また、解除後も2時間が経過するまで安全を考慮し、引き続き休講といたします。


【その他の理由による休講】

台風以外の尋常でない天候状態や、社会的に影響の大きい異変が発生した場合は、やむなく開講を見合わせる場合があります。

※上記事由により休講が決定した場合、原則として事務局からお電話での休講連絡はいたしません。恐れ入りますが、受講者各自でご判断ください。


【講師トラブルに伴う休講】

講師に急病など、やむをえない緊急のトラブルが発生した場合、休講になる場合があります。
休講になった場合、補講はありますか?
上記理由で休講となった場合は、補講対応させていただきます。補講が行なえない場合は返金対応いたします。


受講者都合(自己都合)で講座を休む場合
受講者都合(自己都合)で欠席された場合は、補講・返金は対応いたしません。
※生花の講座については、受講日6日前までに講師へ直接ご連絡ください。当日〜5日前
のご連絡の場合、講師が準備のため生花を発注している場合があり、教材費として買い取っていただきます。